第4回フォトコンテスト フォトコンテスト

第4回フォトコンテスト大賞2014 in八草キャンパス 結果発表

秋の八草キャンパス恒例のフォトコンテストに多数ご応募いただき、ありがとうございました。
今年も素敵な作品の中から入賞者の発表をさせていただきました。
写真はクリックで拡大できます。
特別賞
最優秀賞

薄明のキャンパス

安藤 沙也伽さん(名東区)

秋の静かな夕暮れ時を撮影しました。
学長特別賞

前も後ろも

山田 英治さん(瀬戸市)

植込みの木も、後ろの斜面に立つ木も、雨の中で美しく紅葉していました。
入賞

降りそそぐ秋

冨田 誠司さん(豊田市)

開催日はあいにくの雨。そこで「雨ならではの紅葉」を求めて撮影を楽しみました。秋雨のキャンパスに映える女性へ、紅葉の彩りが色の粒となってキラキラと降り注いでいるようなファンタジックな光景に出会えました。

深まる秋

寺島 直樹さん(長久手市)

やっと赤く色づいたのに、雨に打たれて、いくつもの落ち葉が重なっていました。それを少女たちが踏みしめ、足音が秋の深まりを感じさせました。

キャンパスは雨だった

有川 満泰さん(守山区)

錦秋に染まる木々、戯れる子どもたち、そして雨に濡れる落葉が、見事なコラボレーションで晩秋のキャンパスを演出しています。

秋の小雨

土屋 展さん(尾張旭市)

当日はあいにく小雨が降っていました。雨を避けながらの撮影は困難でしたが、赤や黄に色づいた葉は、その輝きを増して鮮やかでした。

トンネル

福島 佑規さん(北区)

今回はきれいな紅葉のトンネルとそれを通る人を撮影しました。また、撮影日は雨が降っていたため、その効果によって地面の煌めきや人影の反射などが現れ、とても幻想的な一枚になったと私自身は思っています。

紅葉と時計塔

斎藤 雅行さん(長久手市)

紅葉した木々と秋の空のコントラストがきれいでした。

秋雨で映る・赤い道を走るバス

市川 信子さん(豊田市)

撮影時は激しい雨だったため、雨の日にしか撮影できない利点を活かして撮影いたしました。灰色の空は構図に入れず、鏡のように濡れて赤く映し出された道、しっとりと濡れた葉や幹が赤く染まっている、その中を来るはずもないバスが来ました。まるで未知との遭遇のよう。
これはチャンスと思い、とっさにシャッターを切り撮影をいたしました。

落ち葉の上歩く

鈴木 さつ子さん(長久手市)

雨降りの中、色づく通路をあまり差すことのない傘を喜んで差して歩く孫たち。

紅葉に映えるシンボル

神谷 美代子さん(千種区)

広大な敷地に紅葉のとき、ひときわ目立つ時計台。いつも学生たちを励まし、やがて社会で活躍するときを楽しみに凛として見守っているようで、とても感動して撮影しました。
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