学生チャレンジプロジェクト

学生チャレンジプロジェクト

1.2.3
1.2.3

AIT鉄人プロジェクト

AIT鉄人プロジェクト

愛工大のイメージキャラクターで、安定性とエンターテインメント性を両立させた二足歩行ロボット「鉄人」を開発し、製作するプロジェクト。全国各地で開催されるイベントに出展している。

H28年演算増幅器設計コンテストの参加

H28年演算増幅器設計コンテストの参加

CMOSを使ったアナログ演算増幅器のLSI設計を行い、回路特性を競うコンテストの上位入賞を狙う。アナログLSIの技術修得を目的とする。

ビームライフル練習装置の製作と大会に向けた技術向上

ビームライフル練習装置の製作と大会に向けた技術向上

精密度を徹底して要求されるビームライフル射撃。効率よく能力を高めるために、独自の装置を開発して練習し、大会での上位入賞に挑む。

4.5.6
4.5.6

CQ EVミニカート筑波レースへの参加

CQ EVミニカート筑波レースへの参加

日本電気自動車レース協会が主催する、CQ EVミニカートレースに自作のEVカートで参加し、表彰台をめざす。昨年度は、実質6位、学生チームでは1位、特別賞を受賞。

つくばチャレンジへの挑戦

つくばチャレンジへの挑戦

実環境での移動ロボット自律走行の技術開発をめざす「つくばチャレンジ」に挑戦。大学内の屋内外を使って調整し、本番での好成績をめざす。

ケアロボットプロジェクト

ケアロボットプロジェクト

人とコミュニケーションをしたり、見たり触れ合ったりすることで癒しを与えるケアロボットを製作。海洋生物型生体模倣ロボットは、イベントでも人気を集める。

7.8.9
7.8.9

「ソーラーカーレース鈴鹿に向けた新たな車両製作」

「ソーラーカーレース鈴鹿に向けた新たな車両製作」

毎年鈴鹿サーキットで実施される、国際自動車連盟(FIA)公認の世界最高峰のソーラーカーレースに、オリジナルのソーラーカーで挑戦している。

「2016 Ene-1 GPKV-40チャレンジ」への参加

「2016 Ene-1 GPKV-40チャレンジ」への参加

充電式単三電池40本を動力源として、モノコックカーボンで製作した車体で「鈴鹿サーキット国際レーシングコース、ツインリンクもてぎスーパースピードウェイ」を走行する競技に挑戦。

2016美浜ミニバイク6時間耐久レースへの参戦

2016美浜ミニバイク6時間耐久レースへの参戦

美浜のサーキットを複数のライダーが交代で6時間連続走行し、走行距離を競う、「美浜ミニバイク6時間耐久レース」に参戦。エンジョイクラス優勝を狙う。

10.11.12
10.11.12

レーシングカートSL石野カートMシリーズへの参戦

レーシングカートSL石野カートMシリーズへの参戦

完成度の高いカートを自分たちで組み立て、整備してレースに参戦するプロジェクト。石野サーキットで開催されるMシリーズに参戦。

インテリジェントものづくりプロジェクト

インテリジェントものづくりプロジェクト

学科や専攻をまたいでメンバーを構成し、異なる視点でアイディアを出し合って、3Dプリンターで革新的なものづくりに挑戦。成果発表やコンテストの参加もめざす。

Honda エコマイレッジチャレンジプロジェクト

Honda エコマイレッジチャレンジプロジェクト

1リットルのガソリンでどれだけの距離を走行できるか?平均速度25km/h以上でマシンの燃費性能を競う大会に、工夫をこらしたマシンを設計・製作して参戦。

13.14.15
13.14.15

第39回鳥人間コンテスト2016人力プロペラ機部門出場用機体及び旋回人力飛行機の設計・製作、地上試験・飛行試験

第39回鳥人間コンテスト2016人力プロペラ機部門出場用機体及び旋回人力飛行機の設計・製作、地上試験・飛行試験

琵琶湖で開催される鳥人間コンテストでの優勝をめざし、材料力学や流体力学、構造力学などのテクノロジーを集結させて、人力飛行機の設計・製作にチャレンジした。

作業支援ロボット開発プロジェクト

作業支援ロボット開発プロジェクト

災害現場など、人が作業できない、または難しい場合において、人の代わりに作業を行うロボットを開発するプロジェクト。

レスキューロボット研究会

レスキューロボット研究会

災害現場で、さまざまな障害物を乗り越えて、探査や調査活動をするロボットを開発し製作。目標は、レスキューロボット関連のコンテスト上位入賞!

16.17.18
16.17.18

宇宙機開発プロジェクト

宇宙機開発プロジェクト

学生がモデルロケットや缶サット※を開発し、製作、打ち上げを行うプロジェクト。2016年3月に初めて参加した『種子島ロケットコンテスト』で、審査員特別賞(安全賞)を受賞、2017年3月のコンテストでは、ロケット部門(高度)で優勝している。※空き缶サイズの模擬人工衛星

二足及び多足歩行ロボットの製作

二足及び多足歩行ロボットの製作

二足歩行型ロボットの開発・製作を通して、機械をつくるためのテクノロジーをさまざまな側面から追究するプロジェクト。

学生フォーミュラ大会参戦プロジェクト

学生フォーミュラ大会参戦プロジェクト

学生が主体となりフォーミュラカーを設計から製作までこなし、全日本学生フォーミュラ大会に参戦するプロジェクト。2015年大会では全86チーム中24位という好成績を収めた。彼らの飛躍はまだまだ止まらない。

19.20.21
19.20.21

3ジムカーナやダートトライアルの大会への参加

3ジムカーナやダートトライアルの大会への参加

ジムカーナやダートトライアルの大会に参加。練習会を行い、運転技術の向上をめざすと共に、車の整備を通して自動車への理解を深めている。

ブリッジコンペティション2016

ブリッジコンペティション2016

約4mの鉄橋を製作し、300kgのおもりを載せ、デザイン・組立時間・強度を全国の大学と競う、「Japan Steel Bridge Competition」に出場。上位入賞をめざす。

ドローンによる三次元地理空間情報作成のための空撮練習場のソフト整備

ドローンによる三次元地理空間情報作成のための空撮練習場のソフト整備

ドローンによる地理空間情報作成の技術を活かし、三次元地理空間情報作成のための空撮練習場のソフト面の整備を進める。

22.23.24.25
22.23.24.25

2016年度日本建築学会設計競技・愛知建築士会学生コンペ・その他設計競技およびインスタレーション

2016年度日本建築学会設計競技・愛知建築士会学生コンペ・その他設計競技およびインスタレーション

テーマにそった設計や空間の提案を行い、コンペに挑戦するプロジェクト。2016年度は愛知建築士会の学生コンペで最優秀賞を受賞している。

International Competition
for Architectural Ideas SUNCHEON ART PLATFORM

International Competition
for Architectural Ideas SUNCHEON ART PLATFORM

大学での建築の学びをステップアップさせ、実務設計も含んだ国際コンペにチャレンジ。入賞をめざすプロジェクト。

建築新人戦2016

建築新人戦2016

全国の大学、短期大学、専門学校、高等専門学校の設計課題作品を対象に実施される建築コンテストに参加。全員が新人賞にチャレンジする。

25.26.27
25.26.27

150年の古民家の修復プロジェクト Part2

150年の古民家の修復プロジェクト Part2

岐阜県中津川市蛭川の山腹にある、築150年以上の古民家の修復に取り組むプロジェクト。約70坪もの平屋建ての建物を、何年も引き継ぎながら補修し、再生をめざす。

山車

山車

高さ4.0m、幅1.5m、全長2.76mの本格的な山車と、全長900mmのからくりを製作。山車の上でからくりを動かせる構造とすることが目標。

フードロス対策の可視化を通じたものづくり支援と地域活性化

フードロス対策の可視化を通じたものづくり支援と地域活性化

地域で活躍する飲食店のフードロス対策をサポート。食べ残しを持ち帰るドギーバッグの導入による、取り組みの可視化とシステム構築に挑戦。

28.29.30
28.29.30

ETロボコン2016参戦による組み込み技術の学習

ETロボコン2016参戦による組み込み技術の学習

ソフトウェアだけが異なる共通の走行体でコース、課題を正確に走行するシステムを開発する。ETロボコンの上位入賞を狙うプロジェクト。

パラグライダー型ドローンの製作

パラグライダー型ドローンの製作

電気エネルギーではなく、気流という自然エネルギーを利用して飛行するパラグライダー型ドローンの開発に挑戦。安全でローコストなドローンをめざす。

RoboCupプロジェクト

RoboCupプロジェクト

RoboCupとは、サッカー、災害救助、家庭用ロボットなどの分野からなる、人工知能及びロボットの国際的学術競技会。このRoboCupのサッカーと災害救助部門に参加し、優勝とその成果による社会貢献をめざしている。

31.32.33
31.32.33

ハイドロシリンダを用いた姿勢計算による機動性の高い運動制御及び仮想空間との連動

ハイドロシリンダを用いた姿勢計算による機動性の高い運動制御及び仮想空間との連動

3DCGとOculus Rift (ヘッドマウントディスプレイの一種)、モーションチェアが連動し、ジョイスティックで機体を操作し320度の広視覚で宇宙空間を体感することができる。

人狼知能プロジェクト

人狼知能プロジェクト

パーティゲーム「汝は人狼なりや?」を題材に人との自然なコミュニケーションができる人工知能の実現をめざすプロジェクト。年に1回の全国大会にも参加。

情報技術を用いたインタラクティブ映像コンテンツの制作と展示

情報技術を用いたインタラクティブ映像コンテンツの制作と展示

Kinectやプロジェクタを用いたインタラクティブ映像コンテンツ、まっぴんQを製作して展示。球状にプロジェクションされた映像がユニーク。

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RoboCup Rescue競技ルールにもとづいた屋外調査ロボットの悪路走破性評価

Rescue競技ルールにもとづいた屋外調査ロボットの悪路走破性評価

RoboCupの災害救助部門に参加し、競技結果をもとに、開発したロボットの各種性能を客観的に評価している。上位入賞をめざしながら、災害対応ロボットとしての実用化にも取り組む。

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