学生チャレンジプロジェクト

学生チャレンジプロジェクト

1.2.3
1.2.3

RoboCupプロジェクト

RoboCupプロジェクト

RoboCupとは、サッカー、災害救助、家庭用ロボットなどの分野からなる、人工知能及びロボットの国際的学術競技会。このRoboCupのサッカーと災害救助部門に参加し、優勝とその成果による社会貢献をめざしている。

AIT鉄人プロジェクト

AIT鉄人プロジェクト

愛工大のイメージキャラクターで、安定性とエンターテインメント性を両立させた二足歩行ロボット「鉄人」を開発し、製作するプロジェクト。全国各地で開催されるイベントに出展している。

2015年度支部共通事業日本建築学会設計競技およびその他設計競技

2015年度支部共通事業日本建築学会設計競技およびその他設計競技

「2015年度支部 共通事業日本建築学会設計競技」(日本建築学会主催)で、プロジェクトに挑む学生が全国審査優秀賞とタジマ奨励賞をダブル受賞。同時に全国入賞、タジマ奨励賞に多くの学生が選ばれ、高く評価された。

4.5.6
4.5.6

第38回鳥人間コンテスト2015人力プロペラ機タイムトライアル部門出場用機体の製作琵琶湖で開催される鳥

第38回鳥人間コンテスト2015人力プロペラ機タイムトライアル部門出場用機体の製作琵琶湖で開催される鳥

琵琶湖で開催される鳥人間コンテストでの優勝をめざし、材料力学や流体力学、構造力学などのテクノロジーを集結させて、人力飛行機の設計・製作にチャレンジしている。

ブリッジコンペティション2015

ブリッジコンペティション2015

約4mの鉄橋を製作し、300kgのおもりを載せ、デザイン・組立時間・強度を全国の大学と競う、「Japan SteelBridge Competition」に出場。上位入賞をめざす。

からくりロボット

からくりロボット

2m強の「からくり鉄人」の実現をめざし、内部機構をからくりで制作しながら、鉄人28号らしさを追究するプロジェクト。木材や和紙などの素材を使い、からくり技法の修得に挑んでいる。

7.8.9
7.8.9

身近な実物体をインタフェースとするインタラクティブディジタルアートの開発

身近な実物体をインタフェースとするインタラクティブディジタルアートの開発

実際に存在する「影」とCGにより創り出される「影」が互いに影響しあいながら共存し、新しい世界観の演出を実現。バーチャルリアリティに関する国際会議「VRCAI2015」では、“Best Poster Award 1st Prize”を受賞。

ネットで確認できる八草キャンパス3次元防災マップの作成

ネットで確認できる八草キャンパス3次元防災マップの作成

八草キャンパスの避難経路の安全性(危険性)を調査した結果を、3次元的に視覚化し、ネットに接続された携帯端末で確認できる3次元防災マップを作成。

150年の古民家の修復プロジェクト Part1

150年の古民家の修復プロジェクト Part1

岐阜県中津川市蛭川の山腹にある、築150年以上の古民家の修復に取り組むプロジェクト。約70坪の平屋建ての建物を、何年も引き継ぎながら補修し、再生をめざす。

10.11.12
10.11.12

つくばチャレンジへの挑戦

つくばチャレンジへの挑戦

自律的な移動ロボットの技術を開発する公開実験「つくばチャレンジ」に挑戦。まずは東海地方で開催される「つくばチャレンジへのチャレンジ」で上位入賞をめざす。

CQ EVミニカート袖ヶ浦レースへの参加

CQ EVミニカート袖ヶ浦レースへの参加

日本電気自動車レース協会が開催する、CQミニカートレースに自作のEVカートで参加し、上位入賞をめざす。

Dynamic Virtual Reality Chair

Dynamic Virtual Reality Chair

3DCGとOculus Rift( ヘッドマウントディスプレイの一種)、モーションチェアが連動し、ジョイスティックで機体を操作し320度の広視覚で宇宙空間を体感することができる。

13.14.15
13.14.15

全天周映像投映システム

全天周映像投映システム

まるでプラネタリウムにいるような迫力ある360度映像を体験できる、少人数用ドーム型映像視聴システム「全天周映像投映装置」を開発するプロジェクト。

探査ロボットの設計・製作

探査ロボットの設計・製作

生物は優れた運動機能を有している。その優れた運動機能をロボットで再現するプロジェクト。人が入れない場所での探査を目的に、ヘビ型、トカゲ型、魚型ロボットの製作に挑戦。

二足及び多足歩行ロボットの製作

二足及び多足歩行ロボットの製作

二足歩行型ロボットの開発・製作を通して、機械をつくるためのテクノロジーをさまざまな側面から追究するプロジェクト。

16.17.18
16.17.18

ジムカーナやダートトライアルの大会への参加

ジムカーナやダートトライアルの大会への参加

ジムカーナやダートトライアルの大会に参加。練習会を行い、運転技術の向上をめざすと共に、車の整備を通して自動車への理解を深めている。

宇宙機開発プロジェクト

宇宙機開発プロジェクト

学生がモデルロケットや缶サット(空き缶サイズの模擬人工衛星)を開発し、製作、打ち上げを行うプロジェクト。2016年3月に初めて参加した『種子島ロケットコンテスト』では、ロケット部門の審査員特別賞(安全賞)を受賞した。

ケアロボットプロジェクト

ケアロボットプロジェクト

人とコミュニケーションをしたり、見たり触れ合ったりすることで癒しを与えるケアロボットを製作。海洋生物型生体模倣ロボットは、イベントでも人気を集める。

19.20.21
19.20.21

3Dプリンターものづくりプロジェクト

3Dプリンターものづくりプロジェクト

学科や専攻をまたいでメンバーを構成し、異なる視点でアイディアを出し合って、3Dプリンターで革新的なものづくりに挑戦。研究発表やコンテストの参加もめざす。

建築新人戦2015

建築新人戦2015

全国の大学、短期大学、専門学校、高等専門学校の設計課題作品を対象に実施される建築コンテストに参加。全員が新人賞にチャレンジする。

「柳川ソーラーボート大会」への参加

「柳川ソーラーボート大会」への参加

太陽光を動力としたボートによる「柳川ソーラーボートレース」に参加するプロジェクト。モーターに効率よくエネルギーを供給し、優勝をめざす。

22.23.24.25
22.23.24.25

「ソーラーカーレース鈴鹿2016」への参加

「ソーラーカーレース鈴鹿2016」への参加

毎年鈴鹿サーキットで実施される、国際自動車連盟(FIA)公認の世界最高峰のソーラーカーレースに、オリジナルのソーラーカーで挑戦している。

RoboCup Rescue競技ルールにもとづいた屋外調査ロボットの悪路走破性評価

RoboCup Rescue競技ルールにもとづいた屋外調査ロボットの悪路走破性評価

RoboCupの災害救助部門に参加し、競技結果をもとに、開発したロボットの各種性能を客観的に評価している。上位入賞をめざしながら、災害対応ロボットとしての実用化にも取り組む。

2016明智ミニバイク3時間耐久レースへの参戦

2016明智ミニバイク3時間耐久レースへの参戦

1周825mのコースを2人のドライバーが交代で3時間走行し、走行距離を競う「明智ミニバイク3時間耐久レース」に参戦。

25.26.27
25.26.27

学生フォーミュラ大会参戦プロジェクト

学生フォーミュラ大会参戦プロジェクト

設計から始まり、フォーミュラマシンをゼロからつくり上げ、全日本学生フォーミュラ大会に参戦するプロジェクト。2015年は、歴代最高順位でゴール。さらに、それを超える結果に挑む。

レスキューロボットプロジェクト

レスキューロボットプロジェクト

災害現場で、さまざまな障害物を乗り越えて、探査や調査活動をするロボットを開発し製作。目標は、レスキューロボット関連のコンテスト上位入賞!

ETロボコン2015参戦による組み込み技術の学習

ETロボコン2015参戦による組み込み技術の学習

組み込みシステム技術を駆使し、決められた走行体で指定コースを自律走行する、ETロボコンの上位入賞を狙うプロジェクト。

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Hondaエコマイレッジチャレンジプロジェクト

Hondaエコマイレッジチャレンジプロジェクト

1リットルのガソリンでどれだけの距離を走行できるか?平均速度25km/h以上でマシンの燃費性能を競う大会に、工夫をこらしたマシンを開発・製作して参戦。

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