大学院経営情報科学研究科

一般・社会人入試(秋季入学)

[2018年度入試概要]


博士前期課程 一般入試(秋季入学)

出願期間

平成30年6月6日(水)~6月12日(火)

試験日・試験会場

[試験日]

平成30年7月14日(土)

[試験会場]

愛知工業大学(本山キャンパス)または、本研究科が指定する場所

合格発表

平成30年7月27日(金)
当日に合否通知書を速達で発送します。

募集人員

約15名(春季入学募集人員を含む。)

出願資格・要件

出願時に学生で次のいずれかに該当する者

  1. 学校教育法第83条に定める大学を平成29年9月卒業見込みの者
  2. 学校教育法第104条第4項の規定により学士の学位を平成29年9月までに授与される見込みの者
  3. 外国において学校教育における16年の課程を平成29年9月までに修了見込みの者
  4. 外国の学校が行う通信教育における授業科目を我が国において、履修することにより当該外国の学校教育における16年の課程を平成29年9月までに修了見込みの者
  5. 我が国において、外国の大学の課程(その修了者が当該外国の学校教育における16年の課程を修了したとされるものに限る。)を有するものの当該課程を平成29年9月までに修了見込みの者
  6. 専修学校の専門課程(修業年限が4年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後で平成29年9月までに修了見込みの者
  7. 文部科学大臣の指定した者
  8. 大学に3年以上在学し、または外国において学校教育における15年の課程を修了し、本研究科委員会において、所定の単位を優れた成績をもって修得したものと認めた者
  9. 本研究科委員会において、個別の入学資格審査により、大学を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者で、入学時に22歳に達した者

出願資格(8.)(9.)による出願を希望する場合は本学研究科委員会において出願資格を審査する必要がありますので、出願開始日の3週間前までに、本学入試広報課にお問い合わせください(提出先はこちら

選抜方法

入学者の選抜は、学力試験、面接および成績証明書を総合して行います。

提出書類・検定料

左右にフリックすると表がスライドします。

[提出書類]

出願書類 注意事項
入学志願票 本学所定用紙
履歴書 本学所定用紙
成績証明書 出身大学の所定のもの。
卒業証明書または見込み書
その他 ① 出願資格(8.)(9.)に該当する者は本学所定用紙「出願資格認定申請書」を提出
②外国人は住民票

試験科目

左右にフリックすると表がスライドします。

科目名 試験科目
外国語 外国語の受験は辞書(冊子)の持込み可(電子辞書等は不可)
専門科目 次のいずれかの分野から1科目選択
・経営システム   ・情報システム   ・財務システム
面接  

注意事項

  1. 試験当日は、必ず受験票を持参してください。
  2. いったん納入した入学検定料および受理した提出書類は、事由を問わず返却いたしません。
  3. 予定指導教員と諸事につき十分事前相談をしておいてください。
  4. 出願資料等に虚偽の事項等が判明した時は、入学後でも入学を取り消します。

博士前期課程 社会人入試(秋季入学)

出願期間

平成30年6月6日(水)~6月12日(火)

試験日・試験会場

[試験日]

平成30年7月14日(土)

[試験会場]

愛知工業大学(本山キャンパス)または、本研究科が指定する場所

合格発表

平成30年7月27日(金)
当日に合否通知書を速達で発送します。

募集人員

約15名(春季入学募集人員を含む。)

出願資格・要件

出願時に学生でない者で次のいずれかに該当する者

  1. 学校教育法第83条に定める大学を卒業した者
  2. 学校教育法第104条第4項の規定により学士の学位を授与された者
  3. 外国において学校教育における16年の課程を修了した者
  4. 外国の学校が行う通信教育における授業科目を我が国において、履修することにより当該外国の学校教育における16年の課程を修了した者
  5. 我が国において、外国の大学の課程(その修了者が当該外国の学校教育における16年の課程を修了したとされるものに限る。)を有するものの当該課程を修了した者
  6. 専修学校の専門課程(修業年限が4年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定するものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者
  7. 文部科学大臣の指定した者
  8. 大学に3年以上在学し、または外国において学校教育における15年の課程を修了し、本研究科委員会において、所定の単位を優れた成績をもって修得したものと認めた者
  9. 本研究科委員会において、個別の入学資格審査により、大学を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者で、入学時に22歳に達した者

出願資格(8.)(9.)による出願を希望する場合は本学研究科委員会において出願資格を審査する必要がありますので、出願開始日の3週間前までに、本学入試広報課にお問い合わせください(提出先はこちら

選抜方法

入学者の選抜は、小論文・面接(志望理由書に基づく)および成績証明書を総合して行います。

提出書類・検定料

左右にフリックすると表がスライドします。

[提出書類]

出願書類 注意事項
入学志願票 本学所定用紙
履歴書 本学所定用紙
志望理由書 本学所定用紙
成績証明書 出身大学の所定のもの。
卒業証明書
その他 ① 出願資格(8.)(9.)に該当する者は本学所定用紙「出願資格認定申請書」を提出
②外国人は住民票

注意事項

  1. 試験当日は、必ず受験票を持参してください。
  2. いったん納入した入学検定料および受理した提出書類は、事由を問わず返却いたしません。
  3. 予定指導教員と諸事につき十分事前相談をしておいてください。
  4. 出願資料等に虚偽の事項等が判明した時は、入学後でも入学を取り消します。

博士後期課程 一般入試(秋季入学)

出願期間

平成30年6月6日(水)~6月12日(火)

試験日・試験会場

[試験日]

平成30年7月14日(土)

[試験会場]

愛知工業大学(本山キャンパス)または、本研究科が指定する場所

合格発表

平成30年7月27日(金)
当日に合否通知書を速達で発送します。

募集人員

約3名

出願資格・要件

出願時に学生で次のいずれかに該当する者

  1. 修士の学位を平成29年9月までに取得見込みの者
  2. 外国の大学において修士の学位と同等以上と認められる課程を平成29年9月までに修了見込みの者
  3. 文部科学大臣の指定した者(平成元年文部科学省告示第 118号)
  4. その他本学大学院において、修士の学位を有する者と同等以上の学力があると認めた者
    (文部科学大臣の指定した者とは、「大学を卒業した後、大学、研究所等において、2年以上研究に従事した者で、大学院において、当該研究の成果等により、修士の学位を有する者と同等以上の学力があると認めた者」をいいます。)

「出願資格(3.)および(4.)の認定について」
出願資格(3.)に定める「文部科学大臣の指定した者」の範囲は、下記の①および③の要件を満たす者であること。
出願資格(4.)に定める「修士の学位を有する者と同等以上の学力があると認めた者」の範囲は、次の②および③の要件を満たす者であること。

 ① 大学を卒業した後、大学、研究所等において、2年以上研究に従事した者であること。
 ② 大学を卒業した後、科学・技術関係分野で2年以上の業務経験を有する者であること。
 ③ 著書、学術論文、学術講演、学術報告、特許などにおいて修士学位論文と同等以上の価値があると認められる業績を有する者であること。

入学試験出願資格認定審査は、愛知工業大学大学院経営情報科学研究科において行い、これが終了するまで出願書類の受理を留保し、審査の結果は本人あてに通知します。

選抜方法

入学者の選抜は、学力試験(英語)・面接(口述試験を含む。)・成績証明書・修士論文要旨、研究(希望)計画書等を総合して行います。 ※学力試験(英語)の受験は辞書(冊子)の持ち込み可(電子辞書等は不可)

提出書類・検定料

左右にフリックすると表がスライドします。

[提出書類]

出願書類 注意事項
入学志願票 本学所定用紙
履歴書 本学所定用紙
成績証明書
(修士(前期課程)・学部)
出身大学または出身大学院所定のもの。
ただし、出願資格の(3.)(4.)該当者は学部の成績証明書のみを提出
修士論文要旨 本学所定用紙。修士論文の内容(修了見込みの者は修士論文とするために予定している研究内容)を1,000字(英文の場合は500語)程度に要約したもの。その他に公表論文、研究業績がある場合は、その写しおよび研究業績調書を添付すること。但し、出願資格の(3.)(4.)の該当者は、公表論文、研究業績等の写しおよび研究業績調書を提出
研究(希望)計画書 本学所定用紙
博士前期(修士)課程
修了見込証明書
出身大学または出身大学院所定のもの。ただし、本研究科博士前期課程の修了または修了見込みの者は提出不要。また、出願資格(3.)(4.)に該当する者は、大学の卒業証明書を提出
その他 ① 出願資格(3.)(4.)に該当する者は「出願資格認定申請書」本学所定の用紙を提出
② 外国人は住民票

[提出先]

入試センター入試広報課(八草キャンパス)
〒470-0392 豊田市八草町八千草1247 TEL 0565-48-8121
※ 提出書類は直接入試広報課までご持参ください。
※ 遠方のため来校できない場合は、出願期間前に入試広報課にご連絡ください。
※ 受付時間「月曜日~金曜日9:00~16:30(祝日を除く)」「土曜日9:00~12:00」

注意事項

  1. 試験当日は、必ず受験票を持参してください。
  2. いったん納入した入学検定料および受理した提出書類は、事由を問わず返却いたしません。
  3. 予定指導教員と諸事につき十分事前相談をしておいてください。
  4. 出願資料等に虚偽の事項等が判明した時は、入学後でも入学を取り消します。

博士後期課程 社会人入試(秋季入学)

出願期間

平成30年6月6日(水)~6月12日(火)

試験日・試験会場

[試験日]

平成30年7月14日(土)

[試験会場]

愛知工業大学(本山キャンパス)または、本研究科が指定する場所

合格発表

平成30年7月27日(金)
当日に合否通知書を速達で発送します。

募集人員

約3名

出願資格・要件

出願時に学生でない者で次のいずれかに該当する者

  1. 修士の学位を有する者
  2. 外国の大学において修士の学位と同等以上と認められる課程を修了した者
  3. 文部科学大臣の指定した者(平成元年文部科学省告示第 118号)
  4. その他本学大学院において、修士の学位を有する者と同等以上の学力があると認めた者
    (文部科学大臣の指定した者とは、「大学を卒業した後、大学、研究所等において、2年以上研究に従事した者で、大学院において、当該研究の成果等により、修士の学位を有する者と同等以上の学力があると認めた者」をいいます。)

「出願資格(3.)および(4.)の認定について」
出願資格(3.)に定める「文部科学大臣の指定した者」の範囲は、下記の①および③の要件を満たす者であること。
出願資格(4.)に定める「修士の学位を有する者と同等以上の学力があると認めた者」の範囲は、次の②および③の要件を満たす者であること。

 ① 大学を卒業した後、大学、研究所等において、2年以上研究に従事した者であること。
 ② 大学を卒業した後、科学・技術関係分野で2年以上の業務経験を有する者であること。
 ③ 著書、学術論文、学術講演、学術報告、特許などにおいて修士学位論文と同等以上の価値があると認められる業績を有する者であること。

入学試験出願資格認定審査は、愛知工業大学大学院経営情報科学研究科において行い、これが終了するまで出願書類の受理を留保し、審査の結果は本人あてに通知します。

選抜方法

入学者の選抜は、学力試験(英語)・面接(口述試験を含む。)・成績証明書・研究(希望)計画書、研究業績調書を総合して行います。 ※学力試験(英語)の受験は辞書(冊子)の持ち込み可。(電子辞書等は不可)

提出書類・検定料

左右にフリックすると表がスライドします。

[提出書類]

出願書類 注意事項
入学志願票 本学所定用紙
履歴書 本学所定用紙
成績証明書
(修士(前期課程)・学部)
出身大学または出身大学院所定のもの。
ただし、出願資格の(3.)(4.)該当者は学部の成績証明書のみを提出
修士論文要旨 本学所定用紙。修士論文の内容(修了見込みの者は修士論文とするために予定している研究内容)を1,000字(英文の場合は500語)程度に要約したもの。その他に公表論文、研究業績がある場合は、その写しおよび研究業績調書を添付すること。但し、出願資格の(3.)(4.)の該当者は、公表論文、研究業績等の写しおよび研究業績調書を提出
研究(希望)計画書 本学所定用紙
研究業績調書
博士前期(修士)課程
修了証明書・修了見込証明書
出身大学または出身大学院所定のもの。ただし、本研究科博士前期課程の修了または修了見込みの者は提出不要。また、出願資格(3.)(4.)に該当する者は、大学の卒業証明書を提出
その他 ① 出願資格(3.)(4.)に該当する者は「出願資格認定申請書」本学所定の用紙を提出
② 外国人は住民票

[提出先]

入試センター入試広報課(八草キャンパス)
〒470-0392 豊田市八草町八千草1247 TEL 0565-48-8121
※ 提出書類は直接入試広報課までご持参ください。
※ 遠方のため来校できない場合は、出願期間前に入試広報課にご連絡ください。
※ 受付時間「月曜日~金曜日9:00~16:30(祝日を除く)」「土曜日9:00~12:00」

注意事項

  1. 試験当日は、必ず受験票を持参してください。
  2. いったん納入した入学検定料および受理した提出書類は、事由を問わず返却いたしません。
  3. 予定指導教員と諸事につき十分事前相談をしておいてください。
  4. 出願資料等に虚偽の事項等が判明した時は、入学後でも入学を取り消します。
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