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概要

愛工大マガジン2018

※都市環境学科から学科名称変更及び専攻改編。名古屋電気学講習所設立名古屋電気大学(工学部電気工学科)開学名古屋電気大学を愛知工業大学に名称変更大学開学式①大学院工学研究科(修士課程)を設置後藤鉀二理事長、中国を訪問し周恩来首相と会談②八千草への移転完了メキシコ国立自治大学との交流開始中国の南京工学院(現・東南大学)と姉妹校提携③国際交流センター開所計算センターに「CRAY X-MP/14se」(国内大学初のスーパーコンピュータ)導入大学院工学研究科(博士課程)開設愛知工業大学総合技術研究所開所情報教育センター開所耐震実験センター開所経営工学科を改組し、経営情報科学部開設エクステンションセンター開設AITプラザ完成アメリカ・ケンタッキー大学と学術交流協定を締結大正元年9月昭和34年4月昭和35年4月昭和36年6月昭和41年4月昭和46年1月昭和49年3月昭和52年7月昭和55年12月昭和56年10月昭和63年2月平成4年4月11月平成10年4月平成11年4月平成12年4月7月平成13年4月平成14年7月19121959196019611966197119741977198019811988199219981999200020012002インターンシップ支援センター開設/学習支援センター開設/みらい工房開設タイ・チェンマイ大学と協力協定を締結2学部6学科12専攻へ改編名古屋市内に本山キャンパス開校大学院経営情報科学研究科(博士課程)設置/地域防災研究センター開所/愛知万博にて「 21世紀・万博大学」を開設韓国海洋大学校と協力協定を締結気象庁と接続し緊急地震速報の運用を開始エコ電力研究センター開所スペイン・カタロニア工科大学と学術交流、学生交流協定を締結経営学部、情報科学部開設自由ヶ丘キャンパス完成④ 八草キャンパス1号館完成中国・揚州大学と学術交流、学生交流協定を締結淳和記念館開館 学園創立100周年を迎え、記念式典を挙行愛知工業大学 八草キャンパスに新2号館完成⑤土木工学科※防災土木工学専攻※設置 平成15年4月11月平成16年4月平成17年4月4月平成18年6月平成19年2月4月平成20年11月平成21年4月平成22年4月     9月平成23年6月平成24年10月    11月平成27年3月4月20032004200520062007200820092010201120122015DATA105年という月日が培ってきた沿 革名古屋電気学園の伝統。大学全体総面積 : 66万7,142平方メートル校舎/講堂/体育施設敷地 : 15万1,121平方メートル屋外運動場敷地 : 19万8,855平方メートル寄宿舎敷地 : 4万114平方メートルその他 : 27万7,052平方メートル※本山キャンパス:約829平方メートル(上記の面積に含む)※自由ヶ丘キャンパス:約2,378平方メートル(上記の面積に含む)八草キャンパス本部棟、各学科棟、実験・実習棟、附属図書館、総合技術研究所、地域防災研究センター、エコ電力研究センター、計算センター、情報教育センター、耐震実験センター、エクステンションセンター、みらい工房、キャリアセンター、体育館、総合グラウンド、学生寮、合宿寮ほか本山キャンパス大学院経営情報科学研究科の施設に特化。インフォメーションセンター、多目的室、講義室、ゼミ室ほか自由ヶ丘キャンパス経営学部経営学科の経営情報システム専攻のメインキャンパスとして機能。講義室、研究室、ゼミ室、交流ラウンジほか環 境後藤泰之敷地面積学校法人 名古屋電気学園6,019人(学部学生数5,784人、大学院生数235人)●大学院(工学研究科)博士前期課程123名/博士後期課程12名/●大学院(経営情報科学研究科)博士前期課程76名/博士後期課程24名工学部4,092名/経営学部720名/情報科学部971名/経営情報科学部※1名※2009年に経営学部と情報科学部に改組169人学長1名/副学長1名、教員:工学部94名、経営学部19名、情報科学部21名、基礎教育センター34名、附置研究所1名68団体(体育系34団体、文化系31団体、学生自治団体3団体)自動車約880台、オートバイ約700台定員88人(1年次のみ)経営母体学 長学生数教員数クラブ・同好会学生駐車場・駐輪場学生寮建学の精神自由・愛・正義教育モットー創造と人間性2016年5月1日 現在① ② ③ ④ ⑤学費・奨学金/沿革/データA I C H I I N S T I T U T E O F T E C H N O L O G Y 104