ActiBookアプリアイコンActiBookアプリをダウンロード(無償)

  • Available on the Appstore
  • Available on the Google play

概要

愛工大マガジン2018

※印は必修科目*科目名や開講期は変更する場合があります人間性を培う幅広い知識と素養の育成基礎学力・知識の修得専門基礎の修得専門技術・知識の修得人間性の教育・専門性の教育の統合(キャリア教育)PICK UP講義日商簿記検定3級程度の複式簿記の基礎理論を学び、取引仕訳・勘定記入等の基本的な記帳技術を修得する。簿記Ⅰ1年次ビジネスの基礎を固め、ビジネス世界への興味を芽生えさせます英会話A※英会話B英語A:基礎・科学英語Ⅰ※英語B:基礎・科学英語Ⅱ中国語ⅠA中国語ⅠBフランス語ⅠAフランス語ⅠBドイツ語ⅠAドイツ語ⅠB健康・スポーツ科学実習Ⅰ健康・スポーツ科学実習Ⅱ日本語リテラシ英語C:TOEIC・視聴覚英語Ⅰ※英語D:TOEIC・視聴覚英語Ⅱ英語E:現代比較文化英語Ⅰ※英語F:現代比較文化英語Ⅱ中国語ⅡA中国語ⅡBフランス語ⅡAフランス語ⅡBドイツ語ⅡAドイツ語ⅡBサービスマネジメントベンチャービジネス論ものづくり経営論経営分析論IT戦略論卒業研究※セミナーⅢ※セミナーⅣ※マーケティングシミュレーション及び演習Ⅰマーケティングシミュレーション及び演習Ⅱ国際ビジネス論Ⅱシステムマネジメント論ビジネス・シミュレーション及び演習経営戦略論経営組織論人的資源管理論生産管理論※技術経営論流通情報システム論ロジスティクス論オペレーションズ・リサーチ設備管理品質管理論産業法規税務会計論コンピュータ会計インターネット技術及び演習システム監査論Webデザイン知能情報処理経営情報ネットワーク論インターネットビジネス論経済基礎知識情報社会及び情報倫理経営学概論Ⅰ※経営学概論Ⅱ経営数学経営統計学簿記Ⅰ※簿記ⅡセミナーⅠ※コンピュータ概論Ⅰ※コンピュータ概論Ⅱ会計学基礎論※プログラミング及び演習Ⅰ※情報技術及び演習Ⅰ※情報技術及び演習Ⅱ知的財産権セミナーⅡ※ビジネスマネジメントⅠ※ビジネスマネジメントⅡマーケティング論国際ビジネス論Ⅰ経営情報システム論※生産情報システム資材購買マネジメント原価計算論財務管理論※経営データ解析Ⅰ経営データ解析Ⅱマルチメディア経営情報セキュリティ論ビジネス英語Ⅰ※ビジネス英語Ⅱミクロ経済学マクロ経済学※職業指導事例研究キャリアデザインⅠ※キャリアデザインⅡ※ビジネスプレゼンテーション情報と職業ビジネスコミュニケーションインターンシップ特別講義/総合講義企業がグローバルな経営環境において成功を収めるためには、知的財産マネジメントが必須。この知的財産を活かしたビジネスモデルの構築方法を修得する。知的財産権2年次企業経営者を招いた特別講義などで実際のビジネス現場を知ります必要性が高まるシステム監査人の知識を修得する授業。システム監査人の役割を理解し、改善を促進するための基礎知識を身につける。システム監査論3年次ビジネスの幅広い分野をバランスよく学び、将来への視野を広げますこれまで学んだ知識を総動員して、実際の企業・組織・産業のケースを研究。多くの文献を読む力、批判的に読みこなす力、他者の前で表現する力、他者の意見との関わりを考える力を養う。事例研究4年次ビジネスパーソンとして、経営者の視点で物事を捉えられる力をつけます英語ワークショップA:プレゼンテーション/英語ワークショップB:リーディング/英語ワークショップC:TOEIC演習/英語ワークショップD:海外留学英語人間性の探究/こころの科学/人間の行動/科学技術と自然と人間/表現文化/現代社会の探究/現代の経済/現代社会と法/日本国憲法/健康の科学/環境と地域共創/創造と倫理/特別講義ものづくり文化/ものづくり文化実習先輩たちの履修例4年間の学びで欠かせないアイテムどんなことを学ぶの? カリキュラム経営と情報システムの2分野を、系統的&実践的に学んでいく。ノートパソコンitem情報を活用し、ものづくりの視点から経営を学べる点が愛工大の経営情報システム専攻の魅力でした。入学当時は経営に関する専門的な知識を持っていなかったため、まず基本を学ぶことを主体にカリキュラムを組みました。1年次に履修した「経営学概論Ⅰ・Ⅱ」は、その後経営を学ぶための基礎に、3年次に履修した「マーケティングシミュレーション及び演習Ⅰ・Ⅱ」は、アンケート調査をして結果を分析することでニーズの傾向を考察する力がつきました。経営学部 経営学科 経営情報システム専攻 4年吉田 成輝さん (愛知県立豊明高等学校出身)この専攻の学生に無償で配布されるノートパソコンは、講義やゼミのレポートを作成する際に活躍する、必要不可欠なアイテム。常に持ち歩くことで、空きコマを利用して調べ物をすることもでき、時間を有効に使えます。1時限月火水木金1年前期経営数学2時限コンピュータ概論Ⅱ経営学概論Ⅰ英語コミュニケーションAビジネスプレゼンテーション情報技術及び演習Ⅰ3時限英会話Aコンピュータ概論Ⅰ簿記Ⅰ4時限経済基礎知識セミナーⅠドイツ語ⅠBビジネスコミュニケーション簿記Ⅱ英語コミュニケーションBプログラミング及び演習Ⅰ情報技術及び演習Ⅱ英会話B情報社会及び情報倫理経営学概論Ⅱ現代社会の探究会計学基礎論マーケティング論英語コミュニケーションC原価計算論経営データ解析Ⅰドイツ語ⅡA総合講義ⅠビジネスマネジメントⅠ英会話A経営情報システム論英語コミュニケーションE人間の行動表現文化ビジネス英語Ⅰ総合講義Ⅱ英語コミュニケーションDビジネスマネジメントⅡドイツ語ⅡBマルチメディアこころの科学財務管理論資材購買マネジメントマクロ経済学セミナーⅡ国際ビジネス論Ⅰ経営情報セキュリティ論ビジネス英語Ⅱ知的財産権流通情報システム論Webデザイン経営情報ネットワーク論生産管理論マーケティングシミュレーション及び演習ⅠセミナーⅢオペレーションズ・リサーチシステムマネジメント論現代社会の探究品質管理論経営戦略論キャリアデザインⅠ環境と地域共創セミナーⅣ技術経営論コンピュータ会計現代の経済キャリアデザインⅡ1時限月火水木金後期2時限3時限4時限1時限月火水木金2年前期2時限3時限4時限1時限月火水木金後期2時限3時限4時限1時限月火水木金3年前期※月曜5時限:経営統計学2時限3時限4時限1時限月火水木金後期2時限3時限4時限069 A I C H I I N S T I T U T E O F T E C H N O L O G Y