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概要

愛工大マガジン2018

学生の夢を全力でサポートする愛工大には、学びの環境も、充実したキャンパスライフのフィールドも整っている。きみをもっと強くする愛工大の秘密を一挙公開!CAMPUS LIFE REPORTキャンパスライフレポートAIT LIFE !02充実のキャンパスライフ!!高校時代から化学に興味があったので、実験は大好き。自分で実験することで、基礎が身につきます。ランチタイムは友だちとのおしゃべりが楽しみ。お気に入りの場所は、明るいセントラルテラス。授業の復習やテスト勉強、レポートの作成には図書館を利用。静かな環境で集中して勉強できます。うっかりしているとゴミが溜まってしまうため、掃除はこまめにしています。片づいていれば、下宿は快適なわが家。自由時間は、勉強のほか、愛工大祭実行委員の資料をまとめることも。通学は、愛知環状鉄道で。登下校の時間は本を読むのにぴったり。工学部 応用化学科応用化学専攻 3年宮﨑 由佳さん(愛知県立豊田南高等学校出身)工学部 電気学科電子情報工学専攻 3年竹島 憲矢さん(静岡県立島田工業高等学校出身)宮﨑さんのイキイキキャンパスライフを紹介!化学の実験中ランチタイム空き時間は図書館で愛知環状鉄道で下校キャンパスが広いので、毎日たくさん歩きます。週に約3回、アルバイトもしています。不安からスタートした下宿生活。今は自由であることを楽しみながら、母への感謝も感じています。静岡県から愛工大に進学したため、一人暮らしをしています。下宿生のメリットは、とにかく自由なこと。ただ、洗濯や料理をすべて自分でしなければいけないため、大変だと感じることも少なくありません。入学したばかりの頃は、一人で起きられるか、食事はどうするのかと不安もいっぱいでしたが、慣れるに従って自己管理能力も上がりました。今は、自炊にチャレンジする時間も楽しんでいます。自宅から大学まで、1時間30分の道のりを毎日通っています。この通学時間の長さに不便さを感じることも多いのですが、家に帰った時に誰もいないのは寂しいので、私には自宅通学の方が合っていると思っています。食事の用意や洗濯などを親がしてくれるのも、自宅通学ならではのメリットです。自由時間は、自分の部屋で音楽を聴いたり動画を見たりしながら過ごしています。一人暮らしに憧れているので、いつかトライしてみたいですね。下宿生一人暮らしに憧れながらも、自宅通学を選択。自宅生長い通学時間を有効に使って、大学生活を楽しんでいます。宮﨑さんのある日のスケジュール竹島さんのある日のスケジュール就寝就寝2412789101 165432117161514131819202122232412789101 16543211716151413181920212223朝食・準備登校登校自由時間下校下校アルバイト講義講義学祭実行委員会夕食・委員ミーティング自由時間朝食・準備夕食・自由時間A I C H I I N S T I T U T E O F T E C H N O L O G Y 090AIT LIFE キャンパスカレンダー/キャンパスライフレポート