|
|
 |
 |
|
 |
|
| 昭和38年にコンピュータを導入し、国内の大学でもいち早く教育および研究面でのコンピュータ利用を開始。昭和53年には「計算センター」を開設してコンピュータ教育を一層強化させました。この長年に及ぶ実績と近年のIT化の流れに沿った経営情報科学部の新設などで、全学のIT教育を充実させています。 |
 |
|
 |
|
| ものづくり実体験の設備「みらい工房」では、学生が自分の手と道具を使って「もの」を創る喜びを味わっています。また、「3次元CAD
/ CAM / CAE実 習設備」は、産業界から求められているこの分野の即戦力となる技術者の養成に応え得る本格的なもので、学生は実体験を通してその技術を身につけ、「も
のづくり」のセンスを育んでいます。 |
 |
|
 |
|
| 学生と教職員の触れ合い重視は本学の開学以来の基本姿勢の一つで、これは教育効果を上げるのみならず、豊かな人間性の涵養にも不可欠です。本学では入学直後の1年生から小人数ゼミなどで心が通う「触れ合い教育」を実施しています。さらに、「学習支援センター」では学生の学習での悩みや生活面での相談にも親身に支援しています。 |
 |
|
 |
|
学生や卒業生に対して資格取得やスキルアップに役立つ講座の開講、一般の方々が対象の各種公開講座の開講、さらに、小・中学生、高校生への科学体験の場の提供などに
「エクステンションセンター」が幅広く取り組んでいます。 |
 |
|
 |
|
| 東海地震がこの地域での重大関心事となっていますが、それに対応する研究設備として文部科学省ハイテクリサーチセンター構想の指定を受けた「耐震実験センター」が本学内にあります。また、平成16年度には、文部科学省の産学連携研究推進事業に選定された「地域防災研究センター」を本学内に建設。これらは耐地震研究設備としては国内有数のもので、本格的な耐地震研究が行われます。 |
 |
|
| 21世紀の環境・エネルギー・情報を改善、進歩させる研究手段として材料開発を取り上げ、研究テーマを(1)環境の保全・改良に資する材料の開発、(2)エネルギーデバイス用材料の開発、(3)情報を支える材料の開発、として21世紀の最先端材料の創出に取り組んでいます。これは文部科学省が取り組む事業の一つの「学術フロンテイア推進事業」に選定されています。 |
 |
|
 |
|
| 「エネルギー・環境」は、いま、人類が直面する地球規模での切迫した課題で、本学ではこれを研究課題として取り上げました。風力発電や太陽光発電の設備のほかに大学では例のない自家発電所をもっておりますので、これらを総合した取り組みを行っています。 |
 |
|
 |
|
| 特色ある研究を立ち上げて地域社会に貢献することを主眼に設立された「総合技術研究所」では、産学連携による共同研究を推進し地域産業の技術発展に寄与しています。 |
 |
|
| 教育や研究で使用する大型の機器、特殊な機器、設備のスペック等の詳細を、「大型・特殊研究設備HP」で、学部・学科別に掲載しています。 |
| |
|
 |
|