コンピュータシステム専攻(テスト) 情報科学科

コンピュータシステム専攻
ICT社会を切り拓く
ソフトウエアエンジニアへ!
ロケットや飛行機などの航空宇宙産業から、身近なスマートフォンやカーナビまで、あらゆるシーンで活躍するソフトウエア。コンピュータシステム専攻は、プログラミング言語、OS、Webプログラミング、組込みプログラミングなどのソフトウエア開発技術を中心に、ハードウエアやネットワークの技術も教育し、時代のリーダーとなれるソフトウエアエンジニアを養成しています。

コンピュータシステム専攻の学びのポイント

  1. 基礎を固め、
    豊富な実習と演習で
    実践力を育む
    本専攻の強みは、1年次前期からプログラミングと演習に取り組み、学びの基礎を築くところ。この基礎を土台にさらに実習と演習を行い、ソフトウェアの開発技術を系統的に修得して実践力を育みます。
  2. 無償配布される
    ノートパソコン、
    ICT機器を実体験
    入学時に無償配布されるノートパソコンをはじめ、各種ICT機器を実際に体験しながら講義や演習を行うコンピュータシステム専攻。最新の機器にも触れることで、ICT社会への理解を深めます。
  3. 3年次から
    研究室の一員として
    研究開発に着手
    3年前期から研究室に配属され、高度なICT技術の研究開発に着手します。研究に向き合う時間を長く設定することによって、コンテストでも好成績を収めるソフトウェアが生まれています。

情報科学をベースに学ぶ、最先端のICT技術

身近な社会で見つける学びの魅力

パソコンやケータイなどに使われているソフトウエアや、金融システムなどに代表されるシステムを創造できる実践力を養います。
オフィスビル 今や企業活動に不可欠な各種システムの構築には、システムエンジニアの存在が欠かせません。
無線公衆LAN 東京オリンピックに向けて、都市や観光地でのサービス拡充を開始。セキュリティなど、技術の向上が期待されます。

コンピュータシステム専攻の内容

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