学生チャレンジプロジェクト

学生チャレンジプロジェクト

1.2.3
1.2.3

AIT鉄人プロジェクト

AIT鉄人プロジェクト

愛工大のイメージキャラクター鉄人28号を、学生の手で製作するプロジェクト。安定性とエンターテインメント性を両立させた二足歩行ロボットを開発し、全国各地で開催されるイベントに出展している。

2017年CQ EVミニカート筑波レースへの参加

2017年CQ EVミニカート筑波レースへの参加

日本電気自動車レース協会が主催する、CQ EVミニカートレースに自作のEVカートで参加し、表彰台をめざす。2017年度も見事に完走を果たした。

つくばチャレンジへの参加

つくばチャレンジへの参加

学生が製作した自律移動ロボットで、市民が生活する市街地を走行する走行会「つくばチャレンジ」に参加。愛工大のキャンパス内を走行して調整しながら、本番での好成績をめざす。

4.5.6
4.5.6

愛知工業大学高性能ソーラーカーの製作およびレース大会への参加

愛知工業大学高性能ソーラーカーの製作およびレース大会への参加

鈴鹿サーキットで開催される国際ソーラーカーレースに参加し、太陽光を最大限活用してTop3をめざす。自然エネルギーの有効活用と蓄電装置の最適なマネジメントが必要な技術であり、授業で学習した内容を活用している。

「2018 Ene-1GPSUZUKA・MOTEGIでのエネルギーマネジメントの研究」

「2018 Ene-1GPSUZUKA・MOTEGIでのエネルギーマネジメントの研究」

充電式単三電池40本を動力源として、学生が設計から製作まで行ったバッテリーカーで、「Ene-1GP SUZUKA」・「Ene-1GP MOTEGI」での上位入賞をめざす。電気学科で学んだ基礎技術が必要であり、学習したことを実践的に用いている。

電動バイクプロジェクト

電動バイクプロジェクト

廃車になったガソリンバイクを改良し、低コストで高いクオリティを持つ電動バイクを製作。改良した電動バイクで大会出場をめざす。活動を通じて、電気自動車、水素自動車の構造を理解する。

7.8.9
7.8.9

宇宙機開発プロジェクト

宇宙機開発プロジェクト

学生がモデルロケットや缶サット※を開発し、製作、打ち上げを行うプロジェクト。2018年3月に参加した『種子島ロケットコンテスト』では、ロケット部門(高度)、ロケット部門(フライバックタイムアタック)で優勝、ロケット部門(ペイロード有翼滞空)で準優勝したほか、ロケットコンテスト大賞も受賞している。※空き缶サイズの模擬人工衛星

インテリジェントものづくりプロジェクト

インテリジェントものづくりプロジェクト

高機能装置(3Dプリンタ、3Dモジュラー、3Dスキャナ、レーザー加工機)を用いて、今までにない高機能で革新的なものづくりに挑戦。成果発表やコンテストへの参加もめざす。

Honda エコマイレッジチャレンジプロジェクト

Honda エコマイレッジチャレンジプロジェクト

1リットルのガソリンでどれだけの距離を走行できるか?平均速度25km/h以上でマシンの燃費性能を競う大会に、工夫をこらしたマシンを設計・製作して年に2回参戦している。

10.11.12
10.11.12

水中ロボット開発プロジェクト

水中ロボット開発プロジェクト

魚やカメなどの海洋生物を模したロボットや水中調査を目的としたロボットを設計・製作。プールの中で泳ぐ海洋生物型模倣ロボットは、イベントでも人気を集める。

2017美浜ミニバイク6時間耐久レースへの参戦

2017美浜ミニバイク6時間耐久レースへの参戦

美浜のサーキットを複数のライダーが交代で6時間連続走行し、走行距離を競う、「美浜ミニバイク6時間耐久レース」に参戦。活動を通して、ライディング技術の向上や高度な車両整備力を身につけることを目的としている。

競技車両の再生プロジェクト

競技車両の再生プロジェクト

現状のままでは走れないカートを、レースで戦える状態に再生し、全国学生カート選手権に出場する。2017年度は全クラスを制覇し、6年ぶり4度目の総合優勝を果たした。学生は、修理、慣らし運転、実走行の過程を通じて、高度な車両整備技術を修得する。

13.14.15
13.14.15

二足及び多足歩行ロボットの製作

二足及び多足歩行ロボットの製作

二足歩行型ロボットをはじめ、さまざまな多足歩行ロボットの開発・製作を通して、機械をつくるためのテクノロジーをさまざまな側面から追究するプロジェクト。

学生フォーミュラ大会参戦プロジェクト

学生フォーミュラ大会参戦プロジェクト

学生が主体となって設計・製作したフォーミュラカーで、全日本学生フォーミュラ大会に参戦するプロジェクト。2018年度もICVクラスで参戦し、上位入賞をめざす。

レスキューロボットプロジェクト

レスキューロボットプロジェクト

災害現場で救助活動を行うロボットを開発して製作。大規模都市災害における救命救助活動を題材とした「レスキューロボットコンテスト」の上位入賞をめざして活動している。これまでにアイデア賞やベストチームワーク賞などを受賞。

16.17.18
16.17.18

ジャパンスティールブリッジコンペティション2017

ジャパンスティールブリッジコンペティション2017

「Japan Steel Bridge Competition」は,大学生・高専生が自らの力で鋼橋模型を製作し,設計・架設などを全国レベルで競い合う大会。この大会に毎年出場し、上位入賞をめざす。

ジムカーナ及びダートトライアルの大会への参加

ジムカーナ及びダートトライアルの大会への参加

学生が自ら整備をした車両で、ジムカーナやダートトライアルの大会に参加。練習会を行い、運転技術の向上をめざすと共に、車の整備を通して自動車への理解を深めている。

150年の古民家の修復プロジェクトPart3

150年の古民家の修復プロジェクトPart3

岐阜県中津川市蛭川の山腹にある、築150年以上の古民家の修復に取り組むプロジェクト。約70坪の平屋建ての建物を何年も引き継ぎながら補修し、再生をめざすとともに、旧来の生活やものづくり体験ができる場を構築する。

19.20.21
19.20.21

インスタレーションの制作及び展示

インスタレーションの制作及び展示

ペットボトルを利用したインスタレーションの制作に挑戦。ゴミとして捨てられているものを体験型のアートとして蘇らせることで、リサイクルを呼びかけるメッセージを発信。

愛知建築士会学生コンペ及びその他建築設計競技

愛知建築士会学生コンペ及びその他建築設計競技

愛知建築士会の学生コンペをはじめ、各種建築コンペに積極的に挑戦。2017年度は「第12回愛知建築士会 学生コンペ」で最優秀賞を受賞したほか、『2017年度 日本建築学会設計競技』で全国5位入賞を果たす。

建築新人戦2017

建築新人戦2017

全国の大学、短期大学、専門学校、高等専門学校の設計課題作品を対象に実施される建築コンテストに参加。2017年度は、ベスト16に1名、ベスト100に3名が入った。

22.23.24.25
22.23.24.25

座敷からくり

座敷からくり

「座敷からくり」は、みらい工房物創りクラブのチャレンジプロジェクト。普段の個々の製作活動とは別に、「ものづくり」の原点を辿るという目的で、企画・製作に挑戦している。

国際設計競技への挑戦〜NATIAN CUP~

国際設計競技への挑戦〜NATIAN CUP~

大学での建築の学びをステップアップさせ、NATIAN CUPという国際設計競技にチャレンジし、中国、江蘇省の宿遷市を舞台に持続可能な建築を提案した。

「もったいない」の可視化を通じたものづくり支援と地域活性化

「もったいない」の可視化を通じたものづくり支援と地域活性化

食べ残しの「もったいない」を解決するために、3R(Reduce、Reuse 、Recycle)の原則にのっとり、地域で活躍する飲食店のフードロス対策をサポート。「楽しくフードロスを削減」をテーマに、取り組みを可視化し、経営を支援するシステムの構築をめざす。

25.26.27
25.26.27

ETロボコン2018参戦プロジェクト

ETロボコン2018参戦プロジェクト

ETロボコンは、決められた走行体で指定コースを自立走行する競技。ハードウェアは共通のため、自分たちで分析・設計したソフトウェアが勝負を分ける。企業の参加も多いこのETロボコンで、上位入賞を狙う。

人狼知能プロジェクト

人狼知能プロジェクト

パーティゲーム「汝は人狼なりや」を題材に、AIに嘘をつかせたり、嘘を見破ったりさせながら、人との自然なコミュニケーションができるAIの実現をめざすプロジェクト。年に1回の全国大会にも参加。

最新情報技術を用いた体感型デジタルゲームの制作と「東京ゲームショウ2017」等への出展

最新情報技術を用いた体感型デジタルゲームの制作と「東京ゲームショウ2017」等への出展

日常生活で使う道具をいつも通り使用しながら日常生活をゲームにするというコンセプトのもとで、学生が提案したデジタルゲームを、三次元CGで制作。2017年度は、幕張メッセで開催された「東京ゲームショウ2017」(CESA主催)に出展し、4日間で約500人がゲームを体験した。

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RoboCupプロジェクト

RoboCupプロジェクト

RoboCupとは、サッカー、災害救助、家庭用ロボットなどの分野からなる、人工知能及びロボットの国際的学術競技会。このRoboCupのサッカー部門と災害救助部門に参加し、優勝とその成果による社会貢献をめざしている。2018年度のジャパンオープンでは、Rescue Simulation Agent Competitionで第2位を受賞。

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