「2025NEW環境展/2025地球温暖化防止展」に出展しました
2025.06.02
トピックス
愛知工業大学ゼロカーボン推進室は、令和7年5月28日(水)から30日(金)に東京ビッグサイトで行われた「2025NEW環境展/2025地球温暖化防止展」に出展しました。
出展内容は、研究紹介として工学部応用化学科の手嶋紀雄教授及び村上博哉教授の「化学物質を"わけて・はかる"ための多孔質吸着剤と流れ分析法の創成」、情報科学部情報科学科の森本正志教授の「形状・動作認識による手話自主学習支援システム」をポスター展示及び実機による実演を致しました。
また、ゼロカーボン推進室の取組紹介や、SDGsクイズなどを行い、3日間で183名が本学のブースを訪れ、多様な研究、さまざまな取り組みについて教員、学生の説明を興味深く聞かれました。愛知県からの出展は本学のみであったことから、愛知県の企業、本学卒業生の方などに多く訪ねていただきました。


