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電気学科の電力システム工学研究室(津坂亮博講師)に所属する電気工学専攻4年生の護得久真聖さん(名城大学付属高等学校出身)が、一般社団法人電気設備学会が主催する2025年(第7回)学生研究発表会(2025年12月25日・大阪工業大学大宮キャンパス)において、「太陽光発電設備におけるアーク故障箇所特定手法のアルミニウム電線への適用可能性」と題して発表し、優秀賞を受賞しました 。
本研究では、太陽光発電設備での火災事故の一因である、アーク放電の発生箇所を特定する手法の開発を行っています 。今回、近年盗難対策として導入が増加しているアルミニウム電線に着目し、太陽光発電設備の故障を模擬する実験回路にてアーク放電に起因して発生するアークノイズの解析を行いました。その結果、アルミ線においても銅で生じたアークノイズと同様の傾向を確認し、本手法がアルミ線にも適用可能であることが示唆されました。
護得久さんは「このような賞をいただき大変嬉しく思います。今回の受賞を励みに、実用化に向けてさらに研究を深めていきたいです」などと喜びを話しています。
受賞者藤澤 響さん 建築学科 建築学専攻4年(愛知県立阿久比高等学校)
研究室(指導教員)建築耐震工学研究室(建築学科 巽信彦講師)
学会・大会名日本地震工学会大会
受賞名2025年度日本地震工学会大会優秀発表賞
受賞日2026年1月8日(木)
受賞テーマ接合形式を並列2丁使いとした山形鋼ブレースの繰り返し載荷実験
研究目的屋内運動場のような低層鉄骨造建築物では、耐震部材として山形鋼を用いたブレース(筋かい)が多用されています。2004年に起きた新潟県中越地震では、山形鋼の接合形式を並列2丁使いとしたブレースのつづり孔において破断被害が報告されています。本研究では、接合形式を並列2丁使いとした山形鋼ブレースを対象とし、地震の揺れを模した繰り返し載荷実験を実施することで、低サイクル疲労性能を把握するとともに、残留変形と損傷の関係を整理することを目的としています。
研究内容本研究では実大の構造実験を通して、ブレースの低サイクル疲労性能や、地震の揺れの大きさ(振幅)と部材に生じる残留変形の関係について検討しました。実験パラメータには、①振幅と②部材の長さ、③つづり孔の配置を選定しました。並列2丁使いのブレースでは、2本の山形鋼同士を一体化させる役割を担うつづり孔の位置を、部材中央に配置すると早期に破断する結果が得られました。また、載荷振幅の繰り返しにより生じる残留変形と部材の損傷度の関係を明らかにしました。
今後の展望本研究で実験に用いた試験体の断面は1種類のみであり、他の断面を用いたブレースについても同様の検討をしていきたいと考えています。また、地震被害を受けた部材に生じる残留変形と部材損傷の関係を明らかにすることで、大地震が起きた後に建築物を継続使用できるかの判断につなげることができるため、今後は残留変形と部材損傷の関係を予測するモデルを提案していきたいと考えています。
参考URLhttps://aitech.ac.jp/~tatsumi/research.html
受賞者貝谷優輔さん 工学研究科博士前期課程電気電子工学専攻1年
研究室(指導教員)ワイヤレスシステム研究室(電気学科 宮路祐一准教授)
学会・大会名無線通信システム研究会
受賞名2025年度 初年度発表者コンペティション 優秀発表賞
受賞日2026年1月27日
受賞テーマ自己干渉除去におけるRappモデル(平滑度s=1)で生じる非線形歪みの理論解析
研究目的同一周波数帯かつ同時に送受信できる帯域内全二重において、送信信号が自身の受信アンテナに回り込む「自己干渉」の除去は大きな課題であり、電力増幅器の非線形歪みがその精度を低下させる要因となります。本研究では、一般的な電力増幅器の特性を表すRappモデル(平滑度s=1)の非線形特性を直交多項式展開し、その多項式の展開係数を閉形式として導出することを目的とします。これにより理論解析の容易化が期待されます。
研究内容OFDM信号の振幅がレイリー分布に従うという統計的な性質を利用し、電力増幅器(Rappモデル、平滑度s=1)の非線形特性における展開係数を、不完全ガンマ関数の和で表される閉形式として導出しました。これにより、微分などの数学的手法を用いて最適な入力電力を理論的に特定できるようになりました。
今後の展望本研究では、Rappモデルの平滑度をs=1に限定して解析を行いましたが、実際の電力増幅器はデバイスごとに多様な非線形特性があります。今後は、理論解析で広く用いられる平滑度s=2やs=3のRappモデルについても閉形式を導出し、解析の汎用性と容易性の向上に貢献することを目指します。さらに、得られた閉形式を使用して、最適な入力電力値の特定や、MIMOシステムへの適用といった応用研究へと展開させていきたいと考えています。
応用化学科の森田靖教授および村田剛志教授の研究グループは、国内の複数の大学・研究機関と共同で、抗ウイルス薬「ファビピラビル(市販名アビガン)」がヒトの体内でどのように働くのかを明らかにしました。
2020年からの新型コロナウイルスが猛威をふるっていた時期に、低分子量のπ電子系有機分子であるファビピラビルがその特効薬になる可能性が示唆されていました。そこで森田・村田両教授は、生体内におけるその作用機序に興味を持ち、ファビピラビルをいち早く入手し量子物理学者や生化学者との共同研究を開始しました。本研究では、富士フイルム富山化学株式会社が開発した抗ウイルス薬ファビピラビルが、ヒト体内に存在する酵素であるヒポキサンチン-グアニンホスホリボシルトランスフェラーゼ(HGPRT)によって代謝され、抗ウイルス効果を発揮する活性型へと変換される過程を、核磁気共鳴(NMR)分光法を用いてリアルタイムに観測する手法を確立しました。さらに、計算科学的手法を組み合わせた解析により、HGPRTがファビピラビルを活性化する分子機序の一端を明らかにしています。今後は、本手法の中心的実験法であるNMRに「超偏極」量子技術を導入し、さらなる超高感度化したNMR実験法開発へと発展させていきます。
本研究成果については、本学を含む研究グループよりプレスリリースを行いました。詳細は、下記のプレスリリース(PDF)をご覧ください。
なお、本研究成果は、2026年2月11日付で著名な国際学術誌「Scientific Reports」に掲載されました。
プレスリリース(PDF)はこちら
受賞者柴田大輝さん、鈴木海平さん、三木勇史さん情報科学部 情報科学科 コンピュータシステム専攻3年
研究室(指導教員)モバイルコンピューティング研究室(内藤彩乃 情報科学科教授)
学会・大会名モバイルコンピューティング推進コンソーシアム(MCPC)第6回ナノコン応用コンテスト
受賞名第6回ナノコン応用コンテスト 優秀賞
受賞日2025年11月28日
受賞作品名みまもLeafony
作品の目的本作品の目的は、共働き世帯や高齢者の単独世帯の増加に伴う子どもや高齢者の孤立を防ぐために、見守り者が不在でも、遠隔から外出・帰宅の把握と双方向の会話できるシステムを構築することです。特に、スマートフォンを持たない子どもや高齢者でも直感的に扱えるよう、タッチと音声だけで操作可能な小型デバイスを目指しました。
作品の内容本作品は、外出・帰宅検知、門限管理、メッセージ送受信の3つの機能で構成されます。ぬいぐるみ型デバイスにタッチするとマイクが起動し、取得した音声をサーバへ送信します。音声認識AIが内容をテキスト化し、文脈に応じて「外出・帰宅時間の記録」か「LINEへメッセージ送信」を自動で振り分けます。また、見守り者がLINEから送信したメッセージを、デバイスに読み上げさせることも可能です。
今後の展望今後の展望として、次の3点の改善を予定しています。第一に、人物識別機能を追加し、兄弟姉妹など複数の見守り対象者に対応すること。第二に、未読メッセージを視覚的に通知する仕組みを導入し、受信漏れ防止と省電力化を図ること。第三に、生成AIを活用して抑揚のある自然な発話を実現し、より親しみやすい見守りシステムを目指すことです。
2025年12月10日~12日に北九州国際会議場で開催されたHCGシンポジウムにおいて、情報科学科 行動情報科学研究室(梶克彦教授)に所属する学生が受賞しました。
受賞者長尾夏希さん情報科学部 情報科学科 コンピュータシステム専攻4年
受賞名特集テーマセッション賞
著者長尾夏希、多田隆人、水野楓希、丹羽慧、酒井翔琉、梶克彦
題目UWB・VIO・PDR の切り替えによる位置推定
屋内測位に関する国際会議IPIN2025の中で開催された屋内測位コンペティションであるxDR Challenge 2025に梶研グループとして参加し、3位となった手法について発表したものです。ロボットによる視覚障害者の移動支援を対象環境とし、UWB、VIO、PDR の3 手法を軌跡の信頼度に基づき動的に切り替える適応的位置推定手法を実現しました。各手法の特性を考慮し、測定値の時間的整合性、センサ固有特性、ロボットとの相対位置から信頼度を評価し最適手法を自動選択します。
受賞コメント初めての学会発表であったため、スライド作成や発表練習を重ねて準備しましたが、当日は他の発表者の先生方の素晴らしい発表に圧倒されました。質の高い発表を間近で見て、より分かりやすく伝える技術と、自身の研究を誰よりも深く理解している重要性を実感しました。この学会での学びと経験を活かし、屋内測位の研究をより一層深めていきたいと思います。
経営情報科学研究科 博士前期課程 経営情報科学専攻2年の柴田惇さん(愛知県立丹羽高校出身)が令和七年度 電気・電子・情報関係学会 東海支部連合大会(9月18~19日・信州大学 長野(工学)キャンパス)で行った発表により学生奨励賞を受賞しました。
ビジュアル情報処理研究室(澤野弘明情報科学科准教授)に所属する柴田さんは、「骨格ベース特徴量を用いた連続手話認識手法の提案」と題して発表しました。
本研究では、手話における実用的なコミュニケーション支援を目指しています。一つの動画内に複数の手話単語が含まれる連続手話単語の認識モデル構築を行いました。はじめに、カメラから得られた画像を用いて手の動きや形状を検出する技術(MediaPipe)で骨格座標を取得します。次に、1D-CNNとLSTMというAI技術を組み合わせ、一連の動作の中で刻々と変わる「時間の変化」を詳細に分析します。実験では複数の文章を正確に捉えることができました。
受賞コメント周りに助けながら困難を乗り越えることができました。今後も耳が聴こえないろう者と健聴者のコミュニケーションギャップを助けられるように研究に励んでいきたいです。
受賞者伊藤航生さん新美貴子さん 工学研究科 博士前期課程 建設システム専攻1年
研究室(指導教員)建築・施設計画研究室(中井 孝幸 建築学科教授)
学会・大会名歴史的空間再編コンペティション2025
受賞名総合5位・模型賞
受賞日2025年11月23日
受賞テーマ船渠をほどき、海をむすぶ
研究目的みんなの原っぱを考えたとき、種崎には海があった。かつて人々は、土地と密着して生業や風景を築いてきた。しかし、街並み画一化による人々と土地の乖離からその土地に暮らしている意味は失われつつある。その土地に根ざす風景や基盤を再解釈し、変化を受け入れながら復元していくことが解築時代にとって重要なテーマだと考える。本提案では、種崎造船の船渠風景をほどき、かつて人々が海と築いた景観と営みを再解釈し、まち固有の風景の遺し方を再考する。
研究内容造船基盤である船渠には、全長500M、高さ13Mの遮音壁がある。このような大規模の土木構造物によって、種崎のまちと海は分断されてしまった。そこで、船渠を解築し、かつての造船基盤から船の解体場として、地域に還元していき種崎のまちと海を結ぶ提案をする。
今後の展望伊藤航生さん私にとって建築とは、時代とともに変化するプログラムや機能を受け止めながらも、恒常的な風景や環境を社会に提示し続ける存在です。機能は時代とともに更新されていく一方で、建築が生み出す風景は長期的な時間の中で人々の記憶に残ります。だからこそ、その時代だけに最適化された建物ではなく、未来に向けて意味を持ち続ける風景や環境を編み込んだ建築のあり方を探求し、設計と向き合っていきます。
参考URL審査結果 | rekicom
電気学科の雪田和人教授、津坂亮博講師の研究室(電力システム工学研究室)に所属する工学研究科 博士前期課程 電気電子工学専攻1年の柴田晃佑さん(愛知県立豊橋東高校出身)、山田響生さん(三重県立四日市工業高校出身)、服部広歩さん(知立東高校出身)、井戸楓真さん(愛知工業大学名電高校出身)らが、2025年(第43回)電気設備学会全国大会(令和7年8月28~29日・北海道科学大学)で行った発表により、優秀発表賞を受賞しました。
柴田さんは、「特殊巻線構造変圧器における負荷率上昇時の出力電圧特性 」と題して発表を行いました。本研究では、トランスを用いた交直変換器について従来の巻線構造よりも巻き数を削減できる特殊巻線構造方式に着目し研究を行っています。今回は、従来方式と特殊巻線構造方式をとる2つの12相変圧器を用いて、負荷率と出力電圧値について検討しました。その結果、出力電圧特性は悪化しておらず従来方式と同様に扱えることがわかりました。
山田さんは、「MG セットにおける電動機制御の基礎検討」と題して発表を行いました。本研究では太陽光発電や蓄電池システムの出力電力に対し、電動発電機(MGセット)を用いて慣性力を持たせて、より安定的な電力供給を行うことを目標としています。今回、MGセットの電動機制御方式の検討を行いました。その結果、電動機のインバータ制御方式の変更による一線開放事故の応答改善が確認できました。
服部さんは、「大容量負荷を考慮した直流マイクログリッドにおける蓄電池併設効果とPVの最適利用に関する基礎検討」と題して発表を行いました。本研究では、EV急速充電装置のような大容量負荷が直流マイクログリッドに接続された際でも、エネルギーの地産地消を維持するための構成について着目し研究を行っています。今回は、MATLAB/Simulinkを用いて蓄電池容量の異なる4つの条件をシミュレーションし、太陽光発電(PV)の電力利用量について比較検討を行いました。その結果、適切な容量の蓄電池を導入することで、PVの出力抑制を回避し、発電電力を最大限に活用できることがわかりました。
井戸さんは、「LVDC遮断過渡アークにおける遮断開始直後の特性に着目したMayrアークパラメータの推定に関する一検討」と題して発表を行いました。本研究では、直流遮断装置の小型化を目指してアーク放電の解析をMayrモデルで行っています。今回、低圧直流遮断アークに対して電流遮断過程の一部分を再現できるアークパラメータの推定方法として、Mayrグラフ上のアーク発生直後のプロット点からアーク電力最大値近傍のプロット点を通る直線によって推定されることが明らかになりました。
受賞した学生らは「優秀発表賞を受賞できたこと大変光栄に思います。今後も社会に貢献できるような成果を発表できるように研究活動に励みたいです。」などとコメントしています。
参考URL電気設備学会HPhttps://www.ieiej.or.jp/activity/award/conference_2025.html
受領者工学部応用化学科 森田 靖
業績概要大学や産業界における発電、蓄電、EV自動車および量子技術等に関わる最新の科学技術についての情報交換を、令和元年から豊田警察署所属の愛知県警察署員と定期的に行なってきたことが高い評価を得ました。 贈呈式は、令和8年1月16日に豊田市福祉センター大ホールで行われました。
受賞者渡邊彩夏さん工学研究科 博士後期課程 生産・建設工学専攻 2020年3月単位取得満期退学
指導教員知能機械システム工学研究室(奥川雅之 機械学科教授)
学会名第21回竸基弘賞
受賞名技術業績賞
受賞日2026年1月10日
受賞テーマ高温環境に対応した監視点検用クローラロボットARTHURの消防応用
業績概要高温環境下でロボットを利活用するため、要求される耐熱性能に対し、軽量かつ高温環境に対応可能な「耐熱ボックス」を独自技術として開発した。本技術は低コストでの実現を目指し、表面処理や空気層を利用した断熱構造とし、一般的には断熱材として使用しない安価な素材を用いて、雰囲気温度80°Cの環境で30分間の耐熱性を実験的に確認した。さらに、これまでの開発で培ってきた完全防水駆動機構技術を活かし、耐熱ボックスを洗浄可能とすることでロボット全体の耐水性を実現し、消火時の散水やNBC災害時の除染にも対応できる。これらを評価され、豊田市消防本部への導入が決定した。導入にあたり、消防隊員が現在使用している携帯用測定器の搭載、ロボットの起動時間短縮や軽量化による可搬性の向上を実現し、より迅速な火災現場での稼働を可能とした。これらのロボット技術を活用し、さらなるロボットの社会実装の実現に貢献している。
今後の展望受賞者の業績は、現在、消防隊員が行っている低層大規模工場などの火災現場や震災などの災害現場において初動調査や要救助者の捜索活動に対してロボットでの代行が可能となり、消防隊員の安全確保を実現するとともに、製鉄所のような高温環境プラントにおいても作業員の安全性確保、作業環境改善への展開が検討されている。これらの経験や知見は、調査点検ロボットの日常利用と災害時利用に対するフェーズフリーな技術であり、当該分野への社会実装に大きく貢献することが期待される。
参考URLhttps://www.rescuesystem.org/wp-content/uploads/pdf/2025kisoi21_Program.pdf
2025年12月13日(土)、豊田市産業文化センターにおいて、外国籍市民を中心とした体験型防災ワークショップが開催されました。本取り組みは、愛知工業大学経営学科の加藤里美教授が「大学高専発研究提案」として企画したもので、地域における外国籍防災リーダー育成の第一歩として実施されました。
本ワークショップは、豊田市多様性社会共創課と本学が連携し、「誰一人取り残さない防災」をテーマに行われました。災害時における言語や文化の違いによる情報伝達の課題を踏まえ、外国籍住民が地域内で情報を伝え、支える役割を担うことを目的としています。当日は、地域防災研究センター「学防ラボ」に所属する学生、経営学科の学生、日本赤十字豊田看護大学の学生が参加しました。参加者は自己紹介を通じて各国の災害事情を共有した後、非常食の試食や新聞紙を用いたスリッパ作りの実習を行いました。また、学防ラボの学生による「津波ゲーム」を実施し、災害時の行動について体験的に学びました。
ワークショップ終了後、参加者からは「日本での防災準備を知る良い機会になった」「地域で助け合う重要性を感じた」といった声が寄せられました。本学では今後も、地域と連携し、多文化共生の視点を取り入れた防災活動に取り組んでいきます。なお、本ワークショップの様子は、2025年12月19日付の新三河タイムスに掲載されました。
参加学生本企画には、以下の学生が参加しました。
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